• A:患者さんの年齢が11〜13歳以上の場合は、すぐに本格的な矯正治療を開始する
  • B:著しい出っ歯や受け口などは、たとえ年齢が7〜10歳でもまず特に悪い前歯だけ治療し、全部の歯が生え代わるのを待ってもう一度本格的な治療をする
  • C:患者さんが低年齢(4〜6歳)の場合は定期的な観察を続け、治療を始める適切な時期を決定します


後戻りを防ぐ装置 〈後戻りを防ぐ治療に使う装置〉